あんしんホーム | 奥山工業 |
あんしんホーム | 有限会社奥山工業 |TEL 028-625-1528
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あんしんホームはコストパフォーマンスが高い住まいです。

あんしんホームの特徴/高耐久性

あんしんホームでは、建物を長持ちさせるため、耐久性を高める様々な工夫がなされています。

最高等級「耐震等級3」

スーパーストロング構造体バリューの採用により、あんしんホームの耐震性は最高等級の「耐震等級3」。これは建築基準法の1.5倍にあたり、消防署や警察などがこの基準に相当します。


※「耐震等級3」相当とは、トステムが建物の構造の安全性に項目を絞りその性能を評価しているため、住宅性能表示とは区別して表示したものです。

安心の検査・補償体制

構造設計CADシステムによる検査あんしんホームが設計した図面をトステムで住宅性能表示制度基準に基づき、1棟ごとに構造設計CADシステムで「耐震等級3」相当を設計検査。検査後は、すべてのお客様に安心の証として、「設計検査報告書」を発行します。

万が一、スーパーストロング構造体バリューで建築した家が地震の揺れにより全壊した場合、最高2,000万円まで建替え費用の一部を負担します。(耐震補償の期間は、瑕疵担保責任保険の期間と同じく10年です)

外壁通気工法

構造体の軸組と外壁材の間に通気層という空気が流れる層をつくり、その最下部の換気口から空気を取り入れ、軒裏や棟換気から空気を排出する工法で、空気は温度差や気圧差などで流通します。常に空気が通ることで、壁内の木部腐敗(壁内結露)を防ぎます。

棟換気を取らない場合

外壁下の隙間から空気が入り、軒裏の換気口に向かって空気が流れる。

棟換気を取った場合

外壁下の隙間から、軒裏換気口・棟換気口に向かって空気が流れる。
■空気が流れる道筋をつくることが大原則
■空気は上下の温度差や、壁内の気圧の変化で流れます。

鉄筋コンクリートベタ基礎

鉄筋コンクリートベタ基礎

建物下の地盤全体に鉄筋を配筋し、そこにコンクリートを流し込む工法です。この工法は、地盤に施工された鉄筋コンクリート面全体で建物を支える構造になっているため、地震や台風などの衝撃を効果的に地盤へ逃がすことができます。しかも、軟弱地盤でも「不同沈下(地盤が不均等に沈下してしまう現象)」を起こしません。地面をコンクリートで覆うので防蟻対策としても有効で、地面からの水蒸気を防ぐ効果もあります。

ロング基礎パッキン工法

ロング基礎パッキン工法

一般の基礎パッキンのように土台の下に部分的に配置するのではなく基礎外周では全体に敷き詰めており、家の過重を分散しています。
従来の工法に比べ1.5〜2倍の換気が可能で、床下全周に風か通り抜け、湿気を残さず排湿します。そのためシロアリや土台などを腐らせる腐朽菌の発生も防止します。

2階床組2層構造

耐久性・耐震性を高めるため、2階床には構造用合板を床梁に直接打ちつける剛性床組仕様を採用しています。
水平に揺れる力に強く、ねじれが起こりにくいのが特徴です。

 
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